スポーツフィールドキャロット

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会社概要

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会社情報

Company info

会社名 株式会社 シー・エス・ピー
設立 1990年11月
代表者名 和田 仁志
所在地 〒062-0936
北海道札幌市豊平区平岸6条16丁目2番65号
電話番号 代表:011-815-2517
テニス専用:011-815-2510
サッカー・フットサル専用:011-815-2518 
FAX:011-815-2512

事業紹介

Business Introduction

  • スポーツフィールド
    キャロット
  • クーバー・コーチング
    スクール
  • スポーツショップ
    キャロット
  • 居酒屋GIN
  • キャロットフレンズ

沿革

hitory

1990年11月 和田英利により、株式会社和田スポーツプロデュースを設立。
1991年3月 和田仁志が代表取締役に就任。
1991年4月 運営施設・店舗のテニスキャロット(インドアコート2面/アウトドアコート4面)オープン。
1998年6月 事業拡大にともない会社名を株式会社シー・エス・ピー、店舗名をスポーツフィールドキャロットに変更して営業開始。
1998年7月 フットサルとしても使用できるインドアコートを新設し、全面増改築を実施。
2000年4月 サッカー事業部を発足。サッカージュニアユース(U-15)、FC CARROT発足。
2000年9月 サッカースクール、クーバー・コーチング・サッカースクール札幌校を開校。
2004年7月 スポーツフィールドキャロット、全館増改築リニューアルオープン。
2006年3月 サッカージュニアユース(U-15)、FC CARROT解散。
2011年9月 飲食業「居酒屋ジン」開業
2013年1月 サッカースクール、クーバー・コーチング・サッカースクール本町校を開校
2015年5月 サッカースクール、クーバー・コーチング・サッカースクール手稲校・石山校を開校
2017年5月 サッカースクールクーバーコーチング栄町・白石校を開校

利用規約・プライバシーポリシー

privacy policy

利用規約

ご利用いただける「お客様」とサービス

第1条
「キャロットフレンズ」(以下、本サイトといいます)は、株式会社シー・エス・ピー(以下、弊社といいます)が別途指定する所定の手続きによりご登録いただいた在籍のテニススクール生、またはフットサル会員、および弊社が事前に提供したID・パスワードを利用して、本サイトにログイン、プロフィール(ご登録内容)をご確認いただいた在籍のテニススクール生またはフットサル会員(以下、「お客様」といいます)に限り、ご自身の「お客様」専用画面にて以下のサービスがご利用いただけます。

情報提供サービス
レンタルコート予約サービス
テニススクール欠席入力サービス
テニススクールクラス空き情報の閲覧

規則の尊守

第2条
「お客様」は本規約、ならびに本サイトに掲載された商品・サービス等で定める個別の規約、その他ルール、注意事項を尊守するものとします。 弊社は、「お客様」が本サイトにログインいただいた時点で、本規約に同意したものとみなします。

登録の申込、登録の手続き

第3条
1.申込者
本サイトへの登録を希望される方は、弊社の別途指定する所定の手続きに従って、本人が登録当事者として登録を申込むものとします(以下、申込者といいます)。弊社が申込者の登録を不適格と判断した場合は、登録をお断りすることもありますので、予めご了承下さい。 2. ご利用形態
本サイトのご利用形態は、個人でのご利用となっております。

ID、パスワード

第4条
「お客様」は、本サイトのID、パスワード等を厳重に管理するものとし、対価の有無を問わず、第三者に譲渡、貸与等を行わないものとします。ID等の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害の責任は「お客様」が自ら負うものとし、弊社は一切の責任を負いません。

登録事項の変更、登録削除等

第5条
「お客様」が本サイトにご登録いただいている氏名、住所、電話番号、e-mailアドレス等に変更があったときは、すみやかに弊社に届出、別途弊社が指定する所定の変更手続きを行うものとします。
前項の届出がないために、郵便物など送付されたものが延着または到着しなかった場合は、通常到着すべき時に利用者に到着したものとみなします。 「お客様」が本サイトのご利用を中止され、これに伴いご利用登録の削除をご希望される場合は弊社指定の手続きを行うものとします。 「お客様」が本サイトを一定期間(最後にご利用になった日から1年)利用されない場合は、弊社は、弊社の判断にて、当該の「お客様」のご利用登録を削除する事ができるものとします。 「お客様」が弊社が発行したID・パスワードの確認を希望される際は弊社受付窓口のみ確認できるものとします。(お電話やE-mailでの確認は出来ません。)

「お客様」情報の取り扱い

第6条
弊社は、本サイトのご利用にあたりご提供いただく「お客様」情報を用いて、本サイトの運営、情報等の提供を行います。 弊社は、本サイトのご利用にあたりご提供いただく「お客様」情報を、以下の利用目的で利用いたします。
(1) スクール、イベント等に関する情報の提供およびご提案。 (2) スクール、イベント企画および利用に関する調査、アンケート等のお願いおよびその後の連絡 (3) 統計資料の作成 弊社は、「お客様」が本サイトをご利用された際に、「お客様」が使用しているIPアドレスをはじめとしたアクセスログ情報を記録しております。弊社は、本情報についても上記利用目的の範囲内においてのみ使用し、またユーザー認証の必要なページでは利用者本人を特定する目的で利用させていただきます。 弊社は本サイトの運営に関連して知り得た「お客様」情報を、以下の場合を除き「お客様」のご同意なく第三者に提供する事はいたしません。 (1) 利用目的達成のため、ビジネスパートナーに提供する場合。 (2) 人の命、身体又は財産の保護に必要な場合で、「お客様」の同意を得ることが困難な場合。 (3) 司法機関、行政機関等から法令に基づき提供を命じられた場合。 (4) 弊社が合併、分社化、営業譲渡等で「お客様」情報を提供する場合。 (5) 本サイト運営上の情報(統計結果や分析結果等)を「お客様」個人を特定できない範囲で提供する場合。 (6) 新しい機能・サービス等を提供する目的で「お客様」個人が特定できない範囲での情報(統計結果や分析結果等)を提供する場合。

中断および停止

第8条
弊社は本サイトで提供する情報の正確性、完全性または有用性について保証するものではありません。 弊社は「お客様」が送信した情報が弊社のコンピューターシステムに到着するかどうか、および弊社のコンピューターシステムに到着した情報が「お客様」の送信した情報と同一内容であるかについて責任を負いません。 通信回線の障害または機器の故障により、「お客様」のデータの消失、紛失等した場合、弊社は一切の責任を負いません。 システム障害により、「お客様」からの電子メールが弊社に届かない場合や、遅延する場合があります。予めご了承下さい。かかる不着、遅延およびこれに関する損害につき、弊社は一切の責任を負いません。 弊社は、機器の障害または保守のための停止による情報の消失、遅延、誤送等により発生した損害については責任を負いません。 弊社は、第三者による情報の改竄や漏洩等により発生した損害について責任を負いません。 弊社は、天災地変、公権力による命令処分、ストライキ、輸送機関の事故等の不可抗力を原因として、本規約に定められた義務を履行できない場合は、一切の責任を負いません。

禁止行為

第9条
「お客様」は、本サイトを利用にするにあたり、次の行為を行わないものとします。
(1) 本サイトの運営を妨げる行為。 (2) 本サイト上の情報を改竄する行為。 (3) 有害なコンピュータープログラム等の送信または書き込む行為。 (4) 他人になりすまして情報を送信または書き込む行為。 (5) 弊社または第三者の著作権その他の地的財産権を侵害しまたは侵害するおそれのある行為。 (6) 弊社または第三者を誹謗中傷しまたは名誉を傷つけるような行為。 (7) 弊社または第三者の財産、プライバシーを侵害しまたは侵害するおそれのある行為。 (8) 公序良俗に反する内容の情報、文章および図形等を他人に公開する行為。 (9) 法令に違反するものまたは違反するおそれのある行為。

登録の抹消

第10条
「お客様」が次の各号のいずれかに該当する場合、弊社に事前に通知または催告する事なく「お客様」のIDの使用を一時停止、または登録を抹消することができるものとします。
(1)「お客様」が第9条に反する行為を行ったと弊社が判断した場合。 (2)「お客様」が本規約の各条項の1つにでも違反した場合。 (3)その他弊社が不適切と判断する場合。 (4)テニススクール又フットサル会員を休会又はを脱会された場合。 前項の規定は、弊社が「お客様」の行為により発生した結果を免責するものではありません。 「お客様」は、弊社が本条第1項に定める処置を講じた場合に、当該処置に起因する結果について、弊社を免責するものとします。

権利義務の譲渡禁止

第11条
「お客様」は本規約に基づく権利または義務を譲渡することはできません。

第12条
本規約に関して紛争が生じた場合は、札幌地方裁判所を第一審の専属的合意官轄裁判所とします。

準拠法

第13条
本規約に関する準拠法は、日本法とします。

規則の変更、改定

第14条
弊社は「お客様」の承諾なくこの規約および個別規約を変更・改定できるものとします。 当該変更・改定は、本サイト上に変更・改定後の規約および個別規約を掲載した時から有効となります。

プライバシーポリシー

個人情報の定義

株式会社シー・エス・ピー(以下。「C・S・P」という。)は、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。

クッキー・IPアドレス情報

クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。C・S・Pの運営するメディアにおいては、たとえ特定の個人を識別することができなくとも、クッキー及びIPアドレス情報を利用する場合には、その目的と方法を開示してまいります。また、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。クッキーを拒否するとサービスが受けられない場合は、その旨も公表します。

個人情報利用目的の特定

C・S・Pは、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。

個人情報利用の制限

C・S・Pは、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。

1.法令に基づく場合
2.人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
3.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
4.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき 。

個人情報の取得に際する利用目的の通知

C・S・Pは、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。

1.利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合。
2.利用目的をご本人に通知し、または公表することによりメディアゲートの権利または正当な利益を害するおそれがある場合。
3.国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
4.取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合。

個人情報利用目的の変更

C・S・Pは、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。 個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、情報セキュリティ基本方針および情報セキュリティポリシーを掲げ、情報セキュリティ委員会を設置し、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

第三者提供の制限

C・S・Pは、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。 (1)法令に基づく場合 。 (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき 。 (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき 。 (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、 ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき 。 (5)予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合 。 (a)利用目的に第三者への提供を含むこと。 (b)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき 。 (c)第三者への提供の手段または方法 。 (d)ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること 。 ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。 Ⅰ.C・S・Pが利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合 。 Ⅱ.合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合。 Ⅲ.個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき 。 C・S・Pは、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。

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